「付箋・附箋」の意味

「付箋・附箋」(ふせん)の意味・読み方を解説します。

言葉付箋・附箋
読み方ふせん
意味

1番本や書類のページに、あとで見つけやすいように、または気づいたことを短く書きそえるためにはる、小さな紙。

2番まちがった名あてで来た郵便物に、正しい届け先を書いてはる紙。その紙をはること自体もいう。

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「付箋・附箋」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 5画
音読み フ
訓読み つ(く) / つ(ける) / あた(える)
意味 つく。つける。つけ加える / 与える。わたす
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 14画
音読み セン
訓読み かきもの / てがみ / ときあ(かし) / なふだ / はりふだ / ふだ
意味 かきもの。てがみ。文書 / ときあかし。注釈 / なふだ。名刺 など
部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 8画
音読み フ / ブ
訓読み つ(く) / つ(ける)
意味 つく。つける。くっつく。くっつける / あずける。ことづける。たくする など
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