「節榑立つ・節榑だつ」の意味

「節榑立つ・節榑だつ」(ふしくれだつ)の意味・読み方を解説します。

言葉節榑立つ・節榑だつ
読み方ふしくれだつ
意味

1番木などの幹や枝に節がいくつも浮き出て、表面の起伏が目立つ。

2番手や指などの関節が太くなって、骨や筋が節のように高く張り出す。

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「節榑立つ・節榑だつ」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
部首 木部(木:きへん)
画数 14画
音読み フ
訓読み くれ
意味 「榑桑(ふそう)」は、太陽の出る所にあるという伝説上の神木 など
部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
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