「漂鳥」の意味

「漂鳥」(ひょうちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉漂鳥
読み方ひょうちょう
意味

遠い国へは渡らず、季節に応じて山地と平地の間を移るなど、比較的近い範囲で住む場所を替える鳥。ウグイスやルリビタキは、夏の山で子を育て、寒い時期を平地で過ごす。

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「漂鳥」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 14画
音読み ヒョウ
訓読み ただよ(う) / さら(す)
意味 ただよう。さまよう。さすらう など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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