「博識」の意味・対義語

「博識」(はくしき)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉博識
読み方はくしき
意味

広く物事を知っていること。知識の幅が広いこと。また、そのような人。

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「博識」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「博識」の関連語・連想語

学問や見識のある人にまつわる言葉

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「博識」で使われている漢字

部首 十部(じゅう)
画数 12画
音読み ハク / バク
訓読み ひろ(い) / ひろ(める)
意味 ひろい。広く通じる。広く行きわたる / ひろめる。広くする / ばくち。賭け事
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 19画
音読み シキ / ショク / シ
訓読み し(る) / しる(す)
意味 しる。見分ける。さとる。覚える など
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