「能書」の意味・対義語

「能書」(のうしょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉能書
読み方のうしょ
意味

文字を書くことが上手なこと。また、そのような人。毛筆の文字について言うことが多い。能筆。
多く「能書筆を択ばず」の形で使う。

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「能書」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「能書」で使われている漢字

部首 肉部月:にくづき
画数 10画
音読み ノウ / ドウ / ダイ
訓読み あた(う) / はたら(き) / よ(く) / よ(くする)
意味 よくする。できる。うまくできる / はたらき。力。例:才能 能力 / ききめ など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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