「夏虫」の意味

「夏虫」(なつむし)の意味・読み方を解説します。

言葉夏虫
読み方なつむし
意味

1番夏の間に活動する虫。とくに、夜の明かりに群がり寄る虫をいう。火取り虫。

2番「蛍」の別称。

3番「蝉(せみ)」の別称。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「夏虫」で使われている漢字

部首 夂・夊部(夊:すいにょう・なつあし)
画数 10画
音読み カ / ゲ
訓読み なつ
意味 なつ。四季の一つ。立夏から立秋までの期間。六月から八月頃。陰暦では四月から六月 など
部首 虫部(虫:むし)
画数 6画
音読み チュウ / キ
訓読み むし
意味 むし。昆虫類の総称 / 動物の総称 / むし。子供の病気 など
ページ先頭に戻る