「隣り組」の意味

「隣り組」(となりぐみ)の意味・読み方を解説します。

言葉隣り組・隣組
読み方となりぐみ
意味

第二次世界大戦下、国民統制のためにつくられた地域の組織。互助・自警・配給などを行った。

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「隣り組」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 16画
音読み リン
訓読み となり / とな(る)
意味 となり。接している。最も近い / となる。となりあう。接する。近づく など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 11画
音読み ソ
訓読み くみ / く(む) / くみひも
意味 くみひも。冠につけるひも / くむ。ひもを編む。くみたてる など
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