「同憂」の意味

「同憂」(どうゆう)の意味・読み方を解説します。

言葉同憂
読み方どうゆう
意味

世の中の先行きを案じる気持ちが、人と人とのあいだで通い合うこと。心配を分かつ仲間の意にも使う。

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「同憂」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 心部(心:こころ)
画数 15画
音読み ユウ
訓読み うれ(い) / うれ(える) / う(い)
意味 うれえる。心配する。あれこれ考えて悩む / うれい。心配ごと。悩み など
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