「天袋」の意味・対義語

「天袋」(てんぶくろ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉天袋
読み方てんぶくろ
意味

和室で、押し入れの上や床の間のわきなど、天井に近い高さに作りつけた小さな物入れ。小ぶりのふすまを引き戸にして開け閉めする。床の間のわきのものは、下の地袋と上下で組になる。

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「天袋」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「天袋」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
部首 衣部(衣:ころも)
画数 11画
音読み タイ / テイ
訓読み ふくろ
意味 ふくろ。布・紙・皮などで作られた、物を入れるもの など
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