「天頂」の意味・対義語

「天頂」(てんちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉天頂
読み方てんちょう
意味

1番山などの、高くそびえた先端。いただき。

2番空を一つの大きな球と見立てたとき、地上にいる人のちょうど頭の真上に来る点。おもりをつるした糸の向きを、そのまま上へのばして球に届く所にあたる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「天頂」の対義語(反対語)

  • てんちょう天頂
  • てんてい天底

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「天頂」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 11画
音読み チョウ / テイ
訓読み いただき / いただ(く)
意味 いただき。てっぺん。いちばん高い所 / いただき。あたま。頭のてっぺん など
ページ先頭に戻る