「鶴嘴」の意味

「鶴嘴」(つるはし)の意味・読み方を解説します。
鶴嘴
つるはし
| 言葉 | 鶴嘴 |
|---|---|
| 読み方 | つるはし |
| 意味 | かたい地面や岩を掘りくずすのに使う鉄の道具。細長い両端がとがっていて、まん中に木の柄をさす。 |
| 補足 | 「つるのはし」ともいった。 |
「鶴嘴」で使われている漢字
「鶴」を含む言葉
- 折り鶴・折鶴(おりづる)
- 鶴首(かくしゅ)
- 千羽鶴(せんばづる)
- 鶴(つる)
- 鍋鶴(なべづる)
- 夜鶴(やかく)
- 鶴亀(つるかめ)
- 真名鶴・真鶴(まなづる)
「嘴」を含む言葉
- 砂嘴(さし)
- 鶴嘴(つるはし)
- 嘴(はし)
- 嘴打ち(はしうち)
- 鴨の嘴(かものはし)
- 喙・嘴(くちばし)
- 交喙の嘴・鶍の嘴・鶍の嘴の食い違い(いすかのはし・いすかのはしのくいちがい)ことわざ辞典
- 嘴が黄色い(くちばしがきいろい)ことわざ辞典
- 嘴を入れる・嘴を容れる(くちばしをいれる)ことわざ辞典
