「鶴嘴」の意味

「鶴嘴」(つるはし)の意味・読み方を解説します。

言葉鶴嘴
読み方つるはし
意味

かたい地面や岩を掘りくずすのに使う鉄の道具。細長い両端がとがっていて、まん中に木の柄をさす。

補足「つるのはし」ともいった。

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「鶴嘴」で使われている漢字

部首 鳥部鳥:とり
画数 21画
音読み カク
訓読み つる
意味 つる。ツル科の鳥。色が白く、首や足が長い鳥。長寿のたとえとされる など
部首 口部口:くちへん
画数 16画
音読み
訓読み くちばし / はし
意味 くちばし。はし。鳥などの細く突き出た口 など
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