「接ぎ穂」の意味

「接ぎ穂」(つぎほ)の意味・読み方を解説します。

言葉接ぎ穂・接穂
読み方つぎほ
意味

接ぐとき、上側につけるほうの芽。芽のついた小枝ごと切り取って使うこともある。

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「接ぎ穂」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み セツ / ショウ
訓読み つ(ぐ) / は(ぐ) / まじ(わる) / もてな(す)
意味 つぐ。つなぐ。つなぎ合わせる / 近づく。近くによる など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 15画
音読み スイ
訓読み ほ
意味 ほ。穀物の茎の先の実のつく部分。ほのような形をしたもの
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