「外面」の意味・対義語

「外面」(そとづら)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉外面
読み方そとづら
意味・例文

1番物の外がわの面。

2番よその人に向けたときの顔つきやものごし。
外面ばかりつくろう」

補足家のうちで身内に見せる側は「内面(うちづら)」という。同じ字を「外面(がいめん)」「外面(げめん)」とも読む。

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「外面」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「外面」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 面部(めん・おもて)
画数 9画
音読み メン / ベン
訓読み おも / おもて / つら / そむ(く) / も
意味 おも。おもて。つら。顔。顔の形をしたもの。顔につけるもの など
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