「外囲い」の意味

「外囲い」(そとがこい)の意味・読み方を解説します。

言葉外囲い
読み方そとがこい
意味

建物やその建つ土地のまわりに巡らせて、よそとの間を分けるもの。塀や垣根などをいう。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「外囲い」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 7画
音読み イ
訓読み かこ(う) / かこ(む)
意味 かこう。かこむ。とりまく。周りをかこむ / かこい。かこみ。周りをかこむもの など
ページ先頭に戻る