「清澄」の意味・類語・対義語

「清澄」(せいちょう)の意味・読み方を解説します。類語・対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉清澄
読み方せいちょう
意味

濁りがなく清らかなこと。また、その様子。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「清澄」の類語(同義語)・言い換え

「清澄」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
水や空気などに濁りがなく、澄みきっているさま 清らか・澄明

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「清澄」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「清澄」の関連語・連想語

水や空気が澄んでいることにまつわる言葉

清らか・ 清い・ 澄明・ 明澄・ 清冽・ 清浄・ 透明・ 透き通る・ 澄む・ 澄み切る・ 澄み渡る・ 清流・ 清水・ 湧水

「清澄」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み セイ / ショウ / シン
訓読み きよ(い) / きよ(まる) / きよ(める) / さや(か) / す(む)
意味 きよい。きよらか。きよまる。鮮やか。すむ。水がきれいに澄んでいる。心や行動がきよらかである。けがれがない。いさぎよい など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 15画
音読み チョウ
訓読み す(ます) / す(む)
意味 すむ。水ににごりがなく、清らかになる。空や音がすきとおっているさま など
ページ先頭に戻る