「白鷺」の意味

「白鷺」(しらさぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉白鷺
読み方しらさぎ
意味

全身の白い「鷺」をまとめていう呼び名。特定の一種を指すのではなく、大きさによってダイサギ・チュウサギ・コサギと呼び分ける。繁殖の季節には、背や胸に細く長い飾り羽が伸びる。

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「白鷺」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 24画
音読み ロ
訓読み さぎ
意味 さぎ。サギ科の水鳥。鶴(つる)に似ている。水辺に住み、魚を捕食する
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