「内因」の意味・対義語

「内因」(ないいん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内因
読み方ないいん
意味

物事の内部に存在する原因。そのもの自体に存在する原因。

用例「内因性」

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「内因」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内因」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み イン
訓読み よ(る) / ちなみ / ちな(む) / よすが / よ(って)
意味 よる。ふまえる。もとづく。由来する / よる。たよる。たよりにする など
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