「主語」の意味・対義語

「主語」(しゅご)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉主語
読み方しゅご
意味

文の成分の一つ。動作や状態、作用などの主体となるものを表す部分。

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「主語」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「主語」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み ゴ / ギョ
訓読み かた(らう) / かた(る) / ことば / つ(げる)
意味 かたる。かたらう。話す。述べる。ものがたる。言う など
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