「飯蛸」の意味

「飯蛸」(いいだこ)の意味・読み方を解説します。
飯蛸
いいだこ
| 言葉 | 飯蛸 |
|---|---|
| 読み方 | いいだこ |
| 意味 | 内海の砂泥にすむ小型のタコ。胴に詰まった卵が米粒のように見えるので、この名がある。両目のあいだに金色の斑点がある。冬から春が旬で、丸ごと煮つけにする。 |
「飯蛸」で使われている漢字
「飯」を含む言葉
- 赤の飯(あかのまんま)
- 赤飯・赤まんま(あかまんま)
- 朝御飯・朝ご飯・朝ごはん(あさごはん)
- 朝飯(あさはん)
- 朝飯(あさめし)
- 一膳飯(いちぜんめし)
- 一飯(いっぱん)
- お番菜・お飯菜・御番菜・御飯菜(おばんさい・おばんざい)
「蛸」を含む言葉
- 酢蛸(すだこ)
- たこ足・蛸足(たこあし)
- 茹蛸(ゆでだこ)
- 蛸・章魚(たこ)
- 蛸壺(たこつぼ)
- たこ入道・蛸入道(たこにゅうどう)
- 蛸の木(たこのき)
- たこ配当・蛸配当(たこはいとう)
