「愚論」の意味・対義語

「愚論」(ぐろん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉愚論
読み方ぐろん
意味

1番馬鹿げた議論。愚かな議論。

2番自分の議論や意見を謙遜していう語。

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「愚論」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「愚論」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み グ
訓読み おろ(か)
意味 おろか。頭の働きがにぶい / おろかな人。つまらない人 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ロン
訓読み あげつら(う) / と(く)
意味 ろんずる。あげつらう。議論する / 意見。見解。主張 など
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