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砂地の海底に身を伏せて暮らす平たい魚。体の左側にだけ両目が寄っている。刺身や煮つけにする。
北太平洋の冷たい海の底にすむ大形の魚。カレイのなかまでは最も大きく、雌は全長二・六メートル、目方が二百七十キロにもなる。身は白く、刺身やフライにして食べる。
カレイ目ササウシノシタ科、または、ウシノシタ科の魚の総称。牛の舌のような形をしていて平たい。体長は三〇センチメートルほどで、カレイやヒラメのように片方に目が寄っている。身の味はよく、様々な国で食用される。
検索ランキング09/23更新
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