「大鮃」の意味

「大鮃」(おひょう)の意味・読み方を解説します。
大鮃
おひょう
| 言葉 | 大鮃 |
|---|---|
| 読み方 | おひょう |
| 意味・例文 | 北太平洋の冷たい海の底にすむ大形の魚。カレイのなかまでは最も大きく、雌は全長二・六メートル、目方が二百七十キロにもなる。身は白く、刺身やフライにして食べる。 |
| 補足 | 日本では東北地方より北の海でとれる。 |

「大鮃」(おひょう)の意味・読み方を解説します。
大鮃
おひょう
| 言葉 | 大鮃 |
|---|---|
| 読み方 | おひょう |
| 意味・例文 | 北太平洋の冷たい海の底にすむ大形の魚。カレイのなかまでは最も大きく、雌は全長二・六メートル、目方が二百七十キロにもなる。身は白く、刺身やフライにして食べる。 |
| 補足 | 日本では東北地方より北の海でとれる。 |