「震」で終わる熟語・言葉 — 19 件
「震」で終わる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
影駭響震(えいがいきょうしん)四字熟語辞典
ちょっとしたことで驚き、ひどく恐れて震え上がること。 「影駭」は影を見るだけで驚くこと。 「響震」は物音が聞こえただけで震え上がること。
絵に描いた地震(えにかいたじしん)ことわざ辞典
まったく怖くないこと。また、全然動かないこと。
大地震(おおじしん)
規模の大きな激しい地震。
強震(きょうしん)
懼震(くしん)
恐れて震えること。
軽震(けいしん)
地震の震度階級を表す言葉の一つ。大多数が揺れを感じ、戸や障子が少し動く程度の地震。現在の震度二に相当する。
劇震・激震(げきしん)
地震の強さの階級を示す古い言葉。震度が最も激しいものをいい、現在の震度七をいう。
地震(じしん)
大地が揺れる自然現象。地殻内部の急激な変化によって起こる。
弱震(じゃくしん)
大震(たいしん)
建物が倒れ地面が裂けるほどの、強い揺れの地震。
戴震(たいしん)
中国の清の時代の学者。「四庫全書」の編集や「孟子字義疏証」や「毛鄭詩考正」などの著書がある。
耐震(たいしん)
建物などが地震にたいして強いこと。
大地震(だいじしん)
大きな地震。とくに、マグニチュード七以上の地震のこと。マグニチュード八以上は巨大地震とよばれる。
中震(ちゅうしん)
微震(びしん)
やっと感じ取れる程度の、ごく小さなふるえ。
本震(ほんしん)
同じ地域で起きた一連の地震の中で、いちばん激しい揺れ。
予震(よしん)
大きな地震が起こる前に、その震源付近で起こる小規模な地震。
余震(よしん)
大きな地震のあと、引き続いて起こる小さい地震。揺り返し。
烈震(れっしん)
言葉一覧
- /
- 1ページ
次へ
