会員登録でブックマーク・広告非表示
「合わせる」の名のとおり、表と裏の二枚を縫い重ねて作る長着(ながぎ)。裏がある分だけ風を通しにくく、秋の衣替えから翌年の春の終わりまで、一年のうちいちばん長い期間を受け持つ。
裏地をつけて仕立てた羽織。
肌着をつけずに、袷をじかに着ること。その袷そのものもさす。
検索ランキング10/08更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー