「池」で終わる熟語・言葉 — 16 件
「池」で終わる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
池(いけ)
地面のくぼみに水がたまった、小さな水面。庭や田に人が掘って作ったものも多い。
印池(いんち)
印肉の入れ物。
乾電池(かんでんち)
金城湯池(きんじょうとうち)四字熟語辞典
守りに優れていて、他からの攻めに非常に強い城のこと。 または、防備がしっかりしていて、簡単に入り込めない勢力範囲のこと。 「金城」は金属で作られた城壁のこと。 「湯池」は熱湯が張られている堀のこと。 一般的な土や石で作られた城壁と水が張られている堀をさらに侵入しにくくしたもの。
硯池(けんち)
硯の、すった墨をためるへこみ。
光電池(こうでんち)
心字池(しんじいけ)
太陽電池(たいようでんち)
半導体を利用して、太陽光などの光エネルギーを電気エネルギーに変える装置。電卓や腕時計、人工衛星などに利用される。
ため池・溜め池・溜池(ためいけ)
灌漑や消火用の水をためておく人工の池。
蓄電池(ちくでんち)
電気エネルギーを化学エネルギーに変換してたくわえ、必要に応じて再び電気エネルギーに変化させて放出させる装置。充電池。バッテリー。
貯水池(ちょすいち)
水道や田畑、発電などに回す水を、蓄えて備えるために人の手で造った池や湖。川をダムでせき止めて造ることが多く、大雨のときに水を受け止めて、川下があふれるのを防ぐ役を担うものもある。
電池(でんち)
肉池(にくち)
印肉を入れるための容器。肉入れ。
墨池(ぼくち)
遊水池(ゆうすいち)
洪水時に、河川から水を流し入れて一時的に貯める池。または場所。
臨池(りんち)ことわざ辞典
筆の稽古を積むこと。転じて、書の道そのものをいう。 後漢の名手が水辺に座って書き続け、洗った筆から出る墨でその一帯が黒く濁ったという話が残る。
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