「休」から始まる熟語・言葉 — 59 件
「休」から始まる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
休院(きゅういん)
休園(きゅうえん)
幼稚園や遊園地、動物園といった施設が、その日の仕事を休むこと。
休演(きゅうえん)
上演や出演などを休むこと。
休暇(きゅうか)
仕事や学校などを休むこと。特に通常の休日以外をいう。
休会(きゅうかい)
必要な手続きを行った上で、議会が議事を休むこと。
休火山(きゅうかざん)
過去に噴火した記録はあるが、長い期間噴火活動していない火山。
休刊(きゅうかん)
新聞や雑誌などの定期的に刊行している書籍が一時的に刊行を止めること。
休閑(きゅうかん)
農地の力を回復するために一時的に作物を作らないこと。
休館(きゅうかん)
「館」と名のつくところが、業務を休むこと。
休閑地(きゅうかんち)
休肝日(きゅうかんび)
休学(きゅうがく)
生徒などが病気などを理由に一定期間学校を休むこと。
休業(きゅうぎょう)
仕事や営業などを休むこと。
休漁期(きゅうぎょき・きゅうりょうき)
休憩(きゅうけい)
物事を行っている途中で一時的に止めて休むこと。
休工(きゅうこう)
進めている工事を、その日、あるいは当分のあいだ、作業に入らずにおくこと。
休校(きゅうこう)
学校を休みにすること。
休耕(きゅうこう)
田畑で一時的に耕作を行わずに休ませること。
休航(きゅうこう)
船舶や航空機などが運航を休むこと。
休講(きゅうこう)
教師がその講義を休むこと。
休載(きゅうさい)
新聞や雑誌などでの連載を一時的に休むこと。
休作(きゅうさく)
作付けをしばらくやめて、田畑を休ませること。休閑。
休止(きゅうし)
行っていたことを一時的に止めること。
休止符(きゅうしふ)
音符の一種。楽曲の途中で一時的に音を止めることを意味するもの。また、その時間を示すもの。休符。
休車(きゅうしゃ)
休出(きゅうしゅつ)
休所(きゅうしょ)
休職(きゅうしょく)
会社員や公務員などが身分を維持したまま一定の期間職務を休むこと。
休心・休神(きゅうしん)
心を落ち着かせること。安心すること。主に手紙で使う言葉。
休診(きゅうしん)
病院などが診療を休むこと。
休心息念(きゅうしんそくねん)四字熟語辞典
たまにわき起こる欲望や感情を捨てて、仏の掟を守り、人が本来持っているあり方を貫くこと。 仏教の言葉で、「休」と「息」は止めるということ。
休日(きゅうじつ)
授業や業務などが休みの日。
休場(きゅうじょう)
劇場などの興行場が、しばらく休みに入ること。
休す(きゅうす)
物事が終わる。
休錘(きゅうすい)
紡績の会社が、紡錘を止めて糸を作るのを休むこと。
休する(きゅうする)
休戚(きゅうせき)
休戦(きゅうせん)
戦争をしている国同士が合意した上で一時的に戦争を止めること。
休前日(きゅうぜんじつ)
休息(きゅうそく)
仕事などを一時的にやめて休むこと。
休団(きゅうだん)
休廷(きゅうてい)
法廷を閉じて裁判を一時的に休むこと。
休店(きゅうてん)
休電(きゅうでん)
電気をつくって送る側が、電線に電気を流すのを、ある期間だけ止めること。
休配(きゅうはい)
休廃止(きゅうはいし)
休筆(きゅうひつ)
休符(きゅうふ)
休部(きゅうぶ)
休眠(きゅうみん)
生物が一定の期間活動を止めること。
休養(きゅうよう)
仕事などを休んで体力や気力を養うこと。
休漁(きゅうりょう)
一定期間漁を休むこと。
休猟(きゅうりょう)
一定期間猟を休むこと。
休まる(やすまる)
休み(やすみ)
休み知し(やすみしし)
休み休み(やすみやすみ)
休む(やすむ)
休める(やすめる)
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