「ろや」を含む言葉 — 14 件
色焼け(いろやけ)
日の光に当たって、肌が黒っぽくなったり、服や本、畳などの色があせたりすること。
後ろ安し(うしろやすし)
あとのことに心配がなく安心だ。
軽やか(かろやか)
いかにも軽そうな様子。軽快な様子。
黒焼・黒焼き(くろやき)
土器などに動植物を入れて、黒くなるまで蒸し焼きにすること。また、そうしたもの。漢方などの材料にする。
黒山(くろやま)
人が大勢群がり集まっている様子。
心安い(こころやすい)
遠慮がいらず、気楽に付き合える。
心安いは不和の基(こころやすいはふわのもと)ことわざ辞典
あまりに親しくなり過ぎると遠慮がなくなり、かえって仲違いしやすいということ。
心安きは不和の基(こころやすきはふわのもと)ことわざ辞典
あまりに親しくなり過ぎると遠慮がなくなり、かえって仲違いしやすいということ。
心安立て(こころやすだて)
親しさになれて振る舞いや言動に遠慮がなくなること。
心やり・心遣り(こころやり)
晴れ晴れとしない気持ちをすっきりさせること。気晴らし。
白楊(どろやなぎ)
泥のようにやわらかい材からその名がついたという木。やなぎの仲間で、ぽぷらと同じ属。中部より北の水気の多い土地に大きく育つ。春、葉より先に垂れ下がる花を咲かせ、やがて綿毛に包まれた種を風に飛ばす。材は軽くて刃物が通りやすく、マッチの軸に使われた。どろやなぎ。
広やか(ひろやか)
風呂屋(ふろや)
入浴料をとって営業する浴場。銭湯。
円やか(まろやか)
まるいさま。
言葉一覧
- /
- 1ページ
次へ
