「きみ」から始まる言葉・単語 — 27 件
「きみ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
君(きみ)
気味(きみ)
心や体に感じる気持ち。心持ち。
黄み・黄味(きみ)
黄身(きみ)
卵の中の黄色く丸い部分。卵黄。
君、君たらずと雖も臣は臣たらざるべからず(きみ、きみたらずといえどもしんはしんたらざるべからず)ことわざ辞典
上に立つ者がその器に足りなくとも、下で仕える側はおのれの務めを崩さず、変わらぬ忠を尽くすべきものだという戒め。
君、辱めらるれば臣死す(きみ、はずかしめらるればしんしす)ことわざ辞典
主君が恥辱を受けた時には、臣下は命を投げ出しても、主君の恥辱をすすがなければならないということ。
気味合い(きみあい)
物事に接することで生まれる心の状態。気持ち。心持ち。
君影草(きみかげそう)
スズランのこと。初夏、葉の間から細い茎を立て、白い小さな花をいくつも垂らして咲く草をいう。
気味がいい(きみがいい)ことわざ辞典
嫌いな人の失敗などを見て、痛快な気分になる様子。 「いい気味」ともいう。
君が代(きみがよ)
気味が悪い(きみがわるい)ことわざ辞典
不愉快に感じる。また、恐ろしく感じる。
君君たらずと雖も臣以て臣たらざるべからず(きみきみたらずといえどもしんもってしんたらざるべからず)ことわざ辞典
上に立つ者がその器に足りなくとも、下で仕える側はおのれの務めを崩さず、変わらぬ忠を尽くすべきものだという戒め。
君君たらずとも臣臣たらざる可からず(きみきみたらずともしんしんたらざるべからず)ことわざ辞典
上に立つ者がその器に足りなくとも、下で仕える側はおのれの務めを崩さず、変わらぬ忠を尽くすべきものだという戒め。
君君たり臣臣たり(きみきみたりしんしんたり)ことわざ辞典
君主も家臣も、それぞれが自分の役どころを果たしてこそ、国は乱れずに済むということ。斉の景公に政の要を問われた孔子が返したことば。
気短(きみじか)
長い時間待つことができない様子。気が短いこと。短気。
機密(きみつ)
知られてはいけない重要な事柄。特に政治や軍事などの公的なことをいう。
気密(きみつ)
内側と外側の空気が完全に遮られていて気圧の影響を受けない状態。また、その状態にすること。
機密費(きみつひ)
知られてはいけない重要な事柄のために必要な金銭。はっきりとした用途を示す必要がない。
黄緑(きみどり)
黄色を帯びた緑色。
気脈(きみゃく)
体内を巡る血液が通る管。血管。
気脈を通じる(きみゃくをつうじる)ことわざ辞典
表に現れない細い筋が、相手との間に通っている。おもてでは関わりの無い顔をしながら、裏では互いの動きがその筋を伝って行き来する。
気脈を通ずる(きみゃくをつうずる)ことわざ辞典
表に現れない細い筋が、相手との間に通っている。おもてでは関わりの無い顔をしながら、裏では互いの動きがその筋を伝って行き来する。
奇妙(きみょう)
普通ではなく変わっている様子。
帰命(きみょう)
仏教で、仏を心から信じ、わが身も命も残らずゆだねて、その教えのとおりに生きること。
帰命頂礼(きみょうちょうらい)四字熟語辞典
頭を地に着けて仏を敬って拝むこと。 または、心の底から仏に帰依すること。 「帰命」は命懸けで仏の教えを信じて従うこと。 「頂礼」は古代インドで最高の敬礼で、頭を地に着けて行う礼。
気味悪い(きみわるい)
いやな感じや不安を覚えて、心地よくない。
棄民(きみん)
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