「うは」で終わる言葉 — 38 件
「うは」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
右派(うは)
保守的、国粋主義的な思想の政党。右翼の政党。
暗送秋波(あんそうしゅうは)四字熟語辞典
ひそかに機嫌を取ってとりいろうとすること。 または、女性が色目を使うこと。 または、表には出さず陰で悪だくみをすること。 「暗」はこっそり、ひっそりの意。 「秋波」は美人の澄んだ目は秋の波のように涼しげであることから、色目のこと。 「暗(あん)に秋波(しゅうは)を送る」とも読む。
印象派(いんしょうは)
うはうは(うはうは)
喜びが抑えきれず、落ち着いていられないようす。
急派(きゅうは)
急いで差し向けること。至急、人や部隊などを現地へ派遣すること。
旧派(きゅうは)
古くからの流儀や流派。昔ながらのやり方。また、そのさま。「[旧派]の歌人」
怯怕(きょうは)
恐れ尻込みすること。
教派(きょうは)
同じ宗教の中の異なる流派。分派。
高周波(こうしゅうは)
電流や電波の振動数が基準よりも多いもの。
光波(こうは)
光の波動。波動として捉えた光。
硬派(こうは)
自分たちの主義や主張を容易に曲げず、時には武力によって、それを押し通そうとする党派。強硬派。
宗派(しゅうは)
同じ宗教の中で分かれた流派。
秋波(しゅうは)
男性をひきつける、女性の色っぽい目つき。色目。流し目。
小派(しょうは)
小破(しょうは)
少し壊れること。
翔破(しょうは)
鳥や飛行機などが長い距離を飛んで目的地まで着くこと。
条播(じょうは)
雪萼霜葩(せつがくそうは)四字熟語辞典
植物の梅の別名。 「萼」は花のつぼみの外側の部分、がくのこと。 「葩」は花のこと。 雪や霜のように白く、寒さをしのいで花を咲かせるという意味から。
戦中派(せんちゅうは)
争覇(そうは)
覇権を取り合って争うこと。
掻爬(そうは)
体内の不用、または、病気になった組織を取り除くこと。特に人工妊娠中絶をいう。
走破(そうは)
予定されていた距離を最後まで走り通すこと。
増派(ぞうは)
軍隊などの人数を増やして派遣すること。
中波(ちゅうは)
超党派(ちょうとうは)
長波(ちょうは)
低周波(ていしゅうは)
党派(とうは)
同じ考えや主義などを持つ人々の集まり。
踏破(とうは)
困難な道や長い道のりを最後まで歩きぬくこと。
道破(どうは)
きっぱりと言い切ること。
脳波(のうは)
脳の神経細胞が活動することで発生する、弱い電流の変化。また、それを増幅して記録した波形。脳の診断のさい用いられる。
媚眼秋波(びがんしゅうは)四字熟語辞典
美人の艶かしい色目や流し目のこと。 「媚眼」は媚びるような目つき、「秋波」は秋の澄んだ水の波のことから美人の涼やかな目つきという意味。
描破(びょうは)
風波(ふうは)
吹く風と、立つ波。また、風に吹かれて高くなる波。
平地風波(へいちのふうは)四字熟語辞典
予想外の出来事や事件のたとえ。または、自ら争いを起こすことのたとえ。 穏やかなところに波風が立つという意味から。
無党派(むとうは)
どの政党にも属していないこと。また、支持する政党がないこと。
要は(ようは)
あれこれある中で、肝心なところをいえば。
流派(りゅうは)
生け花・茶道・武術・絵画などで、技の手順や大事にする考え方の違いから、ほかと分かれて独自の型を伝えている系統。
言葉一覧
- /
- 1ページ
