「んく」で終わる言葉 — 45 件
「んく」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
一言半句(いちげんはんく)四字熟語辞典
短い言葉。些細な言葉。一言。 「一言」と「半句」はどちらも少しの言葉という意味で、似ている意味のものを重ねて強調した言葉。
一言半句(いちごんはんく)四字熟語辞典
短い言葉。些細な言葉。一言。 「一言」と「半句」はどちらも少しの言葉という意味で、似ている意味のものを重ねて強調した言葉。
歌い文句・謳い文句(うたいもんく)
宣伝などで、主張したいことを強調する言葉。キャッチフレーズ。
売り文句(うりもんく)
商品の特徴などを説明し、客の買おうとする気持ちを掻き立てるような言葉や話。セールストーク。
恩喣(おんく)
あたたかい恩恵。
寒九(かんく)
小寒から九日目のこと。一月十三日頃をいう。
寒苦(かんく)
患苦(かんく)
心配して苦しむこと。悩み苦しむこと。
甘苦(かんく)
甘いことと苦いこと。
管区(かんく)
政府や機関などが管轄する区域。
艱苦(かんく)
困難な出来事と出会って苦労すること。辛く苦しいこと。
艱苦辛苦(かんくしんく)四字熟語辞典
苦しみながら悩み苦労すること。 「艱」と「苦」はどちらも苦しむことや悩むこと。 「辛苦」は苦しみ悩むこと。 似た意味の言葉を重ねて強調した言葉で、人が生きる上で起こる、多くの辛い出来事に苦しみ悩むことをいう。
艱難辛苦(かんなんしんく)四字熟語辞典
困難な状況に苦しみ悩むこと。 「艱」と「難」はどちらも苦しむことや悩むこと。 「辛苦」は苦しみ悩みのこと。 似た意味の言葉を重ねて強調したもの。 「辛苦艱難」ともいう。
極まり文句・極り文句・決まり文句・決り文句(きまりもんく)
同じような場面でいつも口にする新鮮味のない言葉。
禁句(きんく)
和歌や俳句などで使用してはいけない言葉。止め句。
金句(きんく)
美しい言葉。
憲矩(けんく)
守るべき決まり。法則。
困苦(こんく)
困難に直面して苦しむこと。
五盛陰苦(ごじょうおんく)四字熟語辞典
人の心と体をつくる五つの要素から生まれる苦しみ。仏教でいう八苦の一つ。 「五陰」は、物質をいう「色」、感覚をいう「受」、心に浮かぶ像をいう「想」、欲求をいう「行」、意識をいう「識」の五つ。 生きて心身がはたらいているかぎり、苦しみは次々とわいてくるとする。 「五蘊盛苦」「五盛陰苦」ともいう。
惨苦(さんく)
耐えがたいほどのむごく深い苦しみ。
産駒(さんく)
慙懼(ざんく)
恥ずかしく思って恐れること。
恂懼(しゅんく)
恐れて震えること。恐れおののくこと。
心駒(しんく)
深紅・真紅(しんく)
混じりけのない、深く冴えた赤。もと本物のべにで染めた色をさし、まがいの染めと区別した。
辛苦(しんく)
辛い出来事のために苦しむこと。
心労辛苦・辛労辛苦(しんろうしんく)四字熟語辞典
ひどく辛い苦労をすること。 「労苦」という言葉に、「辛」を加えて強調した言葉。 「辛労」は「心労」とも書く。 「辛苦辛労(辛苦心労)」ともいう。
戎克(じゃんく)
中国やその周辺国で使われる運送用の小型の木造帆船。junkを音訳した言葉。
恂懼(じゅんく)
恐れて震えること。恐れおののくこと。
甚句(じんく)
民謡の一つ。七・七・七・五の形式で、節は様々なものがある。
相撲甚句(すもうじんく)
世尊金口(せそんこんく)四字熟語辞典
釈迦が自ら行う説法のこと。 釈迦が弟子や人々のために、自身で説いた教えや説法をいう。 「世尊」は高貴な人という意味の言葉で、釈迦のことをいう。 「金口」は仏の口のこと。
先駆(せんく)
馬に乗って先頭に立って列を先導すること。また、その人。前駆。
戦懼(せんく)
恐れ震えること。恐れおののくこと。
選句(せんく)
複数の俳句の中からよいものを選び出すこと。また、その選ばれたもの。
千辛万苦(せんしんばんく)四字熟語辞典
色々な苦しみや困難のこと。 または、たくさんの苦労を経験すること。 「千」と「万」は数が多いことのたとえ。 千万の苦労をするということから。
前駆(ぜんく)
馬などに乗って先頭に立って列を先導すること。また、その人。
短躯・短軀(たんく)
背が低いこと。短身。
転句(てんく)
忍苦(にんく)
貧苦(ひんく)
文句(もんく)
四駆(よんく)
「四輪駆動」の略称。自動車で、前後の四輪がすべて駆動する構造。また、その自動車。
粒々辛苦・粒粒辛苦(りゅうりゅうしんく)四字熟語辞典
努力や苦労を少しずつ積み重ねていくこと。 「粒粒」は一粒一粒の米のことで、米の一つ一つが農民の辛く苦しい努力や苦労の結晶という意味から。 「粒々辛苦」とも書く。
連句(れんく)
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