「ぽ」で終わる言葉 — 44 件
「ぽ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
安保(あんぽ)
「安全保障条約」の略。
一歩(いっぽ)
歩く時に片方の足を一回前に出す動作。ひとあし。
横行闊歩(おうこうかっぽ)四字熟語辞典
威張って自分勝手に歩き回ること。 または、自分勝手に振舞うこと。 主に悪人の振舞いのことを言う。 「横行」は身勝手に振舞うこと。 「闊歩」は堂々と偉そうに歩き回ること。
尾っぽ(おっぽ)
闊歩(かっぽ)
ゆっくりと広い歩幅で歩くこと。
からっぽ・空っぽ(からっぽ)
そのものの中に何も入っていないこと。空(から)。
簡保(かんぽ)
「簡易生命保険」の縮めた呼び名。郵便局の窓口で入れた、国が営む生命保険。医師の診察がいらず、掛け金も安かった。
切りたんぽ(きりたんぽ)
健保(けんぽ)
「健康保険」の略称。
兼補(けんぽ)
本来の職務に加え、別の職務を兼ねて任じられること。兼務。
昂首闊歩(こうしゅかっぽ)四字熟語辞典
威張って好き勝手に振舞うこと。 「昂首」は頭を上げること。 「闊歩」は好き勝手に歩くこと。 顔を上げて、両足を広げて気ままに歩くという意味から。
高談闊歩(こうだんかっぽ)四字熟語辞典
周りを気にせずに好き放題に議論して、大股に歩くこと。 「高談」は盛んに議論を戦わせること。または、大きな声で会話すること。 「闊歩」は大股に歩くこと。または、なにものにも縛られず自由な様子。 自由気ままな様子をいう言葉。
古今独歩(ここんどっぽ)四字熟語辞典
過去から現在まで、比べるものが存在しないほどすぐれていること。 「古今」は過去から現在までということ。 「独歩」は他と比べることができるものがないということ。
五十歩百歩(ごじっぽひゃっぽ)ことわざ辞典
多少の違いはあっても、本質的には違いがないということ。戦場で五十歩逃げた兵士が、百歩逃げた兵士を臆病だと笑ったが、逃げたことには変わりはないという故事から。
散歩(さんぽ)
目的や経路を特に定めず、気ままに歩くこと。散策。
しっぽ・尻尾(しっぽ)
動物の尻から伸びているもの。動物の尾。
進歩(しんぽ)
物事が次第によくなっていくこと。
慈烏反哺(じうはんぽ)四字熟語辞典
育ててくれた親に恩返しすること。 「慈烏」はカラスの別名、「反哺」は口移しで餌を与えること。 成長したカラスは、口移しで老いた親に餌を与えて幼時の恩を返すといわれていることから。
酸模(すかんぽ)
山野に自生するタデ科スイバ属の多年草。「酸葉」の別称。
そっぽ(そっぽ)
損保(そんぽ)
「損害保険」を縮めた言い方。火事や交通事故など、思いがけない出来事で受けた損害を、保険会社がお金で埋め合わせる保険。
たんぽ(たんぽ)
担保(たんぽ)
蒲公英(たんぽぽ)
第一歩(だいいっぽ)
物事の一番最初の段階。最初の一足。
筒っぽ(つつっぽ)
塡補(てんぽ)
足りなくなった分や欠けてしまった分を、つぎ足してうめること。
店舗(てんぽ)
転補(てんぽ)
役人を、それまでの役目からはずして、別の役目に任じること。
田圃(でんぽ)
独立独歩(どくりつどっぽ)四字熟語辞典
他人の力を借りることなく、自身が信じる道を自身の力だけで進むこと。 または、誰からの助けも受けることなく、自身の力だけで生きていくこと。 「独立」は自身の力だけで生きていくこと。 「独歩」は他人の力を借りずに自身の力だけで物事を行うこと。
独歩(どっぽ)
ひとりで歩くこと。
日進月歩(にっしんげっぽ)四字熟語辞典
日ごと月ごとに、とどまることなく進歩していくこと。
のっぽ(のっぽ)
背丈が人並みを大きく超えていること。やせていて背の高い姿をいうことが多く、そうした人も指す。
百歩(ひゃっぽ)
歩一歩(ほいっぽ)
本圃(ほんぽ)
本舗(ほんぽ)
特定商品を製造・販売するおおもとの店。
ぽっぽ(ぽっぽ)
漫歩(まんぽ)
とくに用があるわけでもなく、気の向いた方角へのんびり歩いていくこと。
湯たんぽ・湯湯婆(ゆたんぽ)
金属製・陶製の容器の中に湯を入れて、寝床などで体を温めるもの。
隣保(りんぽ)
蓮歩(れんぽ)
碌すっぽ(ろくすっぽ)
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