「は」から始まる言葉・単語(29ページ目) — 2481 件
「は」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
半済(はんさい)
半裁(はんさい)
半作(はんさく)
藩札(はんさつ)
反作用(はんさよう)
万歳(はんざい)
犯罪(はんざい)
法が前もって禁じ、破った者にどれだけの刑を与えるかまで定めてある行い。何が当たるかは先に決まっていて、あとから当てはめて罰するのは許されない。道徳や宗教にそむくだけの罪とちがい、国が捕らえて裁く相手になる。
犯罪の陰に女あり(はんざいのかげにおんなあり)ことわざ辞典
犯罪の動機には女性問題がからむことが多いということ。
犯罪の陰に必ず女あり(はんざいのかげにかならずおんなあり)ことわざ辞典
犯罪の動機には女性問題がからむことが多いということ。
繁雑(はんざつ)
しなければならないことが多く、物事が入り乱れていること。
半死(はんし)
半紙(はんし)
範氏(はんし)
藩士(はんし)
範式(はんしき)
版下(はんした)
半死半生(はんしはんしょう)四字熟語辞典
いつ死んでもおかしくない状態。 半分死んでいて、半分生きているという意味から。 「半生半死」ともいう。
反射(はんしゃ)
反射神経(はんしゃしんけい)
藩主(はんしゅ)
半周(はんしゅう)
搬出(はんしゅつ)
反首抜舎(はんしゅばっしゃ)四字熟語辞典
粗末な姿で野宿すること。 または、悲壮な思いで辛い生活をおくること。 「反首」は髪の毛を束ねずに、振り乱して垂らした姿。 「抜舎」は野宿すること。
半焼(はんしょう)
半生(はんしょう)
半鐘(はんしょう)
反照(はんしょう)
反省(はんしょう)
汎称(はんしょう)
半生半死(はんしょうはんし)四字熟語辞典
いつ死んでもおかしくない状態。 半分死んでいて、半分生きているという意味から。 「半生半死」ともいう。
繁殖・蕃殖(はんしょく)
生き物が次の代を生んで、数をふやすこと。
半身(はんしん)
反臣・叛臣(はんしん)
半信半疑(はんしんはんぎ)四字熟語辞典
本当か嘘かよくわからず、判断に迷うこと。 「半信」は半分信じること。 「半疑」は半分疑うこと。 半分は信じられるが、残りの半分は信じきれずに疑ってしまい、完全に信じることが出来ない状態のことをいう。
半身不随(はんしんふずい)四字熟語辞典
体の左右半分のどちらかが痺れて、感覚が無くなって思うとおりに動かなくなること。 「半身」は体の左右どちらか半分。 「不随」は怪我や病気が理由で、身体が思い通りに動かなくなること。
汎心論(はんしんろん)
汎神論(はんしんろん)
判事(はんじ)
判じ絵(はんじえ)
半日(はんじつ)
判じ物(はんじもの)
判者(はんじゃ)
判寿(はんじゅ)
半熟(はんじゅく)
半畳(はんじょう)
繁昌・繁盛(はんじょう)
繁昌の地に草生えず・繁盛の地に草生えず(はんじょうのちにくさはえず)ことわざ辞典
日ごと手に取っているものは鈍らない。しまい込んで動かさずにおくと、かえって早く傷む。
半畳を入れる(はんじょうをいれる)ことわざ辞典
他人の言動を茶化したり野次ったりすることのたとえ。 「半畳」は、芝居小屋などで見物人が敷いた小さなござのこと。 芝居に不満な時、その半畳を舞台に投げ込んだことから。 「半畳を打つ」ともいう。
半畳を打つ(はんじょうをうつ)ことわざ辞典
他人の言動を茶化したり野次ったりすることのたとえ。 「半畳」は、芝居小屋などで見物人が敷いた小さなござのこと。 芝居に不満な時、その半畳を舞台に投げ込んだことから。 「半畳を打つ」ともいう。
繁縟(はんじょく)
班女辞輦(はんじょじれん)四字熟語辞典
班婕妤が、天子と同じ車に乗ることを断ったという故事のこと。 または、主君の行いを諫(いさ)める賢い女性のこと。 「班女」は班婕妤のことで、班は姓、婕妤は女官の地位の名称。 「輦」は天子の乗る車。 中国の漢の成帝は、寵愛していた班婕妤に車に一緒に乗るように言ったが、すぐれた君主はすぐれた臣下と車に乗り、王朝が滅びる前の君主は愛人を車に乗せると言って辞退したという故事から。 「班女(はんじょ)輦(れん)を辞(じ)す」とも読む。
判じる(はんじる)
蕃人(はんじん)
半睡(はんすい)
半推半就(はんすいはんしゅう)四字熟語辞典
心はやる気になっているが、表に出さないでやる気がないように見せること。 または、物事をなかなか決められずに悩むこと。 「推」は推し戻すや、辞退するという意味。 「就」はおもむくや、近づくという意味。 「半(なか)ば推(お)し半(なか)ば就(つ)く」とも読む。
半睡半醒(はんすいはんせい)四字熟語辞典
意識がはっきりしていない状態。 半分目覚めていて、半分寝ているということから。 「半睡半醒」ともいう。
半数(はんすう)
反芻(はんすう)
汎スラブ主義(はんすらぶしゅぎ)
反する(はんする)
判ずる(はんずる)
半生(はんせい)
反省(はんせい)
藩政(はんせい)
伴性遺伝(はんせいいでん)
半醒半睡(はんせいはんすい)四字熟語辞典
意識がはっきりしていない状態。 半分目覚めていて、半分寝ているということから。 「半睡半醒」ともいう。
半製品(はんせいひん)
版籍(はんせき)
犯跡(はんせき)
版籍奉還・藩籍奉還(はんせきほうかん)四字熟語辞典
明治維新の後に行われた政治改革で、日本全国の藩主が朝廷に領地と領民を返還したこと。 「版籍」は版図と戸籍のことで、土地と領民のこと。 「奉還」は返すという意味の言葉で、それを謙って言う言葉。 「藩籍奉還」とも書く。
半切・半截(はんせつ)
反切(はんせつ)
半銭(はんせん)
反戦(はんせん)
帆船(はんせん)
ハンセン病(はんせんびょう)
反噬(はんぜい)
判然(はんぜん)
反訴(はんそ)
藩祖(はんそ)
