「ざい」で終わる言葉(3ページ目) — 215 件
「ざい」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
同罪(どうざい)
内在(ないざい)
ある事物や性質、原因や問題などがそのものの内部に存在すること。
軟材(なんざい)
スギやヒノキなど針葉樹から取れる木材。加工しやすく、建築に広く使われる。硬材に対していう。
乳剤(にゅうざい)
廃材(はいざい)
いらなくなった材木や材料。
配剤(はいざい)
薬を調合すること。
万歳(はんざい)
犯罪(はんざい)
法が前もって禁じ、破った者にどれだけの刑を与えるかまで定めてある行い。何が当たるかは先に決まっていて、あとから当てはめて罰するのは許されない。道徳や宗教にそむくだけの罪とちがい、国が捕らえて裁く相手になる。
媒材(ばいざい)
媒介となる材料。絵の具を溶くための材料。
万歳(ばんざい)
万万歳(ばんばんざい)
微罪(びざい)
伏在(ふくざい)
ある物事が、外から見てもそれと分からない奥のほうに潜んでいて、表には出ていないこと。
服罪(ふくざい)
おかした罪をあらそわずに受け入れ、言いわたされた刑罰にしたがうこと。
不経済(ふけいざい)
金や手間のかけ方がやりくりに合わず、無駄の多いこと。
賦形剤(ふけいざい)
不在(ふざい)
そこにいるはずの人がいないこと。
粉剤(ふんざい)
こなの薬剤。こなぐすり。
分際(ぶんざい)
身分。身のほど。あまり高くないときや見下した意などで用いる。
僻在(へきざい)
変幻自在(へんげんじざい)四字熟語辞典
好きなように姿を現したり消したり、思い通りに姿を変えたりすること。 「変幻」は幻のようにあっという間に消えたり現れたりすること。 「自在」は思うとおりに出来ること。
偏在(へんざい)
全体に広く散らばらず、特定の場所や範囲にばかり集中していること。
遍在(へんざい)
一部の場所にかたよることなく、ある範囲のどこにでも見られること。
米材(べいざい)
アメリカやカナダから輸入する木材。
暴言多罪(ぼうげんたざい)四字熟語辞典
言いすぎや失礼なことを謝罪するという意味で、手紙の末尾に記す言葉。 乱暴で礼を失する言葉を使って多くの罪を犯しましたという意味から。
防臭剤(ぼうしゅうざい)
防蝕剤・防食剤(ぼうしょくざい)
防蝕材・防食材(ぼうしょくざい)
妄評多罪(ぼうひょうたざい)四字熟語辞典
他人の文章を批評したあとに、末尾に付記する言葉で、見当外れで無遠慮な批評をわびるという意味。
丸材(まるざい)
木の皮をはいだだけの丸い木材。丸太。
万歳(まんざい)
漫才(まんざい)
鷦鷯(みそさざい)
無形文化財(むけいぶんかざい)
演劇・音楽・工芸技術などの無形の文化的所産のうち、歴史上や芸術上の価値が高いもの。このなかでもとくに重要だとされるものは重要無形文化財として国から指定され、その保持者や保持団体を認定する。保持者は「人間国宝」と呼ばれる。
無罪(むざい)
罪がないこと。
無辺際(むへんざい)
果てしなく広いこと。
滅罪(めつざい)
免罪(めんざい)
綿力薄材(めんりょくはくざい)四字熟語辞典
弱そうに見えて、心もとないこと。または、才能が少ないこと。 「綿力」は綿のように弱く見える力のこと。 「薄材」は少ししかない才能のこと。
妄評多罪(もうひょうたざい)四字熟語辞典
他人の文章を批評したあとに、末尾に付記する言葉で、見当外れで無遠慮な批評をわびるという意味。
木材(もくざい)
建築や工作などの材料として用いるために、切りそろえてある木。材木。
問罪(もんざい)
薬剤(やくざい)
有罪(ゆうざい)
罪があること。特に、裁判所の判決で犯罪が認められること。
油剤(ゆざい)
油のような薬剤。油の入った薬剤。
溶剤(ようざい)
物質を溶かすために使う液体。アルコール・ベンゼンなど。
用材(ようざい)
建築・土木・家具などに使用する木材。
養毛剤(ようもうざい)
毛髪の成長や発毛を促す薬剤。
余罪(よざい)
すでに判明している以外の罪。
余財(よざい)
必要分以上の余った財産。
理財(りざい)
両剤(りょうざい)
良材(りょうざい)
流罪(るざい)
昔の刑罰。罪人を、辺境地や離島などへ追放するもの。流刑。
肋材(ろくざい)
