「おて」から始まる言葉・単語 — 23 件
「おて」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
御手(おて)
お手上げ(おてあげ)ことわざ辞典
解決する方法がなく、どうにもならないさま。 両手をあげて降参の意思を示すとの意から。
御手洗い(おてあらい)
御手軽(おてがる)
おてしょ・御手塩(おてしょ)
浅くて小さい皿。
御手数(おてすう)
お手玉・御手玉(おてだま)
遊びで使う道具の一つ。また、それを使って行う遊び。小さな布に小豆などを入れて球にしたもの。
お手付き・御手付き(おてつき)
主人が使用人などと肉体関係を持つこと。また、その女性。
お手伝い(おてつだい)
お手伝いさん(おてつだいさん)
お手の筋(おてのすじ)
予想が当たること。
お手の物(おてのもの)ことわざ辞典
たやすく出来るもの。得意とするもの。 自分の手中にした物との意から。
お手前・お点前・御手前・御点前(おてまえ)
茶の湯をたてる作法。また、その腕前。
お手元・お手許・御手元・御手許(おてもと)
「手元」の尊敬語、または、丁寧語。
お手盛り・御手盛・御手盛り(おてもり)
自分の都合がいいように自分の権力を使って取り計らうこと。自分の食器に自分で好きなように料理を盛る意から。
お手柔らかに・御手柔らかに(おてやわらかに)
相手に加減をしてもらうことを頼む、挨拶の言葉。
お寺様・御寺様(おてらさま)
寺の住職や僧侶を言い表す尊敬語。
御寺さん(おてらさん)
汚点(おてん)
汚くなっている部分。汚れ。
お天気・御天気(おてんき)
気象の状態を言い表す丁寧語。
お天道様・御天道様(おてんとうさま)
「太陽」の敬称。
お天道様・御天道様(おてんとさま)
「太陽」の敬称。
お転婆・御転婆(おてんば)
少女などが活発に動き回る様子。また、そのような人。
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