「外皮」の意味・対義語

「外皮」(がいひ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉外皮
読み方がいひ
意味

1番物のまわりを包みこんでいる、外がわの皮。

2番生き物のからだの、外に面した部分のこと。動物の皮膚などのほか、植物の根や茎の表にある、厚みとかたさを増した細胞の層もさす。

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「外皮」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「外皮」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 皮部(けがわ・ひのかわ)
画数 5画
音読み ヒ
訓読み かわ
意味 かわ。毛がわ。なめしがわ。体やものの表面をおおっているもの / うわべ。表面 など
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