「介す」の意味

「介す」(かいす)の意味・読み方を解説します。

言葉介す
読み方かいす
意味・例文

1番交渉や依頼などがうまくいくように間に置く。仲立ちとする。
「人を介する」

2番気に掛ける。気にする。
多く、打ち消しの語を伴って「意に介する」の形で使う。

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「介す」で使われている漢字

部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 4画
音読み カイ
訓読み すけ / たす(ける)
意味 たすける。つきそう。また、たすける人。例:介護 介添え など
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