「圧点」の意味

「圧点」(あってん)の意味・読み方を解説します。

言葉圧点
読み方あってん
意味

皮膚に数多くあって、外から押す力を感じとる小さな点。物が軽く触れたときも、強く押されたときも、ここで感じる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「圧点」で使われている漢字

部首 土部(土:つち)
画数 5画
音読み アツ / オウ
訓読み お(さえる) / お(す) / へ(す)
意味 おす。へす。おさえる。おさえつける / おさえる力。おさえつける力
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
ページ先頭に戻る