「応門」の意味

「応門」(おうもん)の意味・読み方を解説します。

言葉応門
読み方おうもん
意味

1番宮殿の正門。

2番門のところで客の取り次ぎをすること。また、その人。

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「応門」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 7画
音読み オウ
訓読み こた(える) / まさ(に)
意味 こたえる。問いにこたえる。返事をする など
部首 門部(門:もん)
画数 8画
音読み モン / ボン
訓読み かど / いえ / と / みうち
意味 かど。もん。建物などに出入りするために設けられたもの など
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