「台隷・臺隸」の意味

「台隷・臺隸」(たいれい・だいれい)の意味・読み方を解説します。

言葉台隷・臺隸
読み方たいれい・だいれい
意味

召し使い。しもべ。

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「台隷・臺隸」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
部首 隶部(たい・れいづくり)
画数 16画
音読み レイ
訓読み したが(う) / しもべ
意味 したがう。つく。つきしたがう / しもべ。召し使い。また、下級の役人 など
部首 至部至:いたる
画数 14画
音読み タイ / ダイ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
部首 隶部(たい・れいづくり)
画数 17画
音読み レイ
訓読み したが(う) / しもべ
意味 したがう。つく。つきしたがう / しもべ。召し使い。また、下級の役人 など
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