「全摘」の意味

「全摘」(ぜんてき)の意味・読み方を解説します。
全摘
ぜんてき
| 言葉 | 全摘 |
|---|---|
| 読み方 | ぜんてき |
| 意味 | 病気になった臓器を丸ごと摘出すること。「全摘出」の略称。 |
「全摘」で使われている漢字
「全」を含む言葉
- 安全(あんぜん)
- 安全剃刀(あんぜんかみそり)
- 安全器(あんぜんき)
- 安全圏(あんぜんけん)
- 安全装置(あんぜんそうち)
- 安全地帯(あんぜんちたい)
- 安全灯(あんぜんとう)
- 安全牌(あんぜんぱい)
- 安全ピン(あんぜんぴん)
「摘」を含む言葉
- 御摘み・お摘み(おつまみ)
- 掻い摘む・搔い摘む・かい摘む(かいつまむ)
- 指摘(してき)
- 茶摘み歌・茶摘歌(ちゃつみうた)
- つまみ食い・摘み食い(つまみぐい)
- 鼻つまみ・鼻摘み(はなつまみ)
- 胆嚢摘出後症候群(たんのうてきしゅつごしょうこうぐん)
- 摘み・撮み(つまみ)
