「八幡神」の意味

「八幡神」(はちまんしん・はちまんじん・やはたのかみ)の意味・読み方を解説します。

言葉八幡神
読み方はちまんしん・はちまんじん・やはたのかみ
意味

八幡宮の祭神。応神(おうじん)天皇を主神として、比売神(ひめがみ)、神功(じんぐう)皇后を合わせて祀られている。

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「八幡神」で使われている漢字

部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 2画
音読み ハチ
訓読み や / や(つ) / やっ(つ) / よう
意味 や。やつ。やっつ。よう。数の名 / やたび。はちかい。はっかい。八度 など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 15画
音読み ハン / ホン / マン
訓読み のぼり / はた / ひるがえ(る)
意味 はた。のぼり。垂れ下げたはた。=旛 など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など
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