「惜しむ」の意味

「惜しむ」(おしむ)の意味・読み方を解説します。

言葉惜しむ
読み方おしむ
意味・例文

1番物や金銭などを大切にし、少しでも使うことを嫌がる。
「手間を惜しむ」「出し惜しむ」

2番心残りに思う。残念に思う。
「別れを惜しむ」「協力を惜しむ」

3番労力を使うことを嫌がる。
「骨身を惜しむ」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「惜しむ」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 11画
音読み セキ / シャク
訓読み お(しい) / お(しむ)
意味 おしい。もったいない。残念だ など
ページ先頭に戻る