「室内楽」の意味

「室内楽」(しつないがく)の意味・読み方を解説します。

言葉室内楽
読み方しつないがく
意味

規模の小さい合奏。二人から九人程度の小さな編成で行うものをいう。

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「室内楽」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 9画
音読み シツ
訓読み むろ / いえ / つま / へや
意味 へや。建物の奥にある部屋 / いえ。住まい。建物 / つま。夫人 など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 木部(木:き)
画数 13画
音読み ガク / ラク / ギョウ / ゴウ
訓読み たの(しい) / たの(しむ) / かな(でる) / この(む)
意味 おんがく / かなでる。音をかなでる。演奏する / たのしい。たのしむ。よろこぶ など
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