「老巧」の意味・対義語

「老巧」(ろうこう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉老巧
読み方ろうこう
意味

経験が豊富で、物事に巧みなこと。経験を積んでいるため、抜け目がないこと。

活用「―な」

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「老巧」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「老巧」で使われている漢字

部首 老部(老:おい)
画数 6画
音読み ロウ
訓読み お(いる) / ふ(ける)
意味 年をとる。おいる。ふける。また、年寄り / 古びる。長い年月をへて古くなる など
部首 工部(工:たくみへん)
画数 5画
音読み コウ
訓読み たく(み) / うま(い) / たく(む)
意味 たくみ。わざ。技術 / たくみ。うまい。上手なさま / いつわり。うわべだけを飾る
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