「両生・両棲」の意味

「両生・両棲」(りょうせい)の意味・読み方を解説します。

言葉両生・両棲
読み方りょうせい
意味

水の中と陸の上の、どちらでも暮らしていけること。そうした生き物についてもいう。

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「両生・両棲」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 6画
音読み リョウ
訓読み ふた(つ)
意味 二つで一つの組みになるもの。または対をなすもの。二個。双方 など
部首 生部(いきる・うまれる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る)
意味 いきる。いかす / いきたまま。いきながら など
部首 木部(木:きへん)
画数 12画
音読み セイ
訓読み す / すみか / す(む)
意味 すむ。鳥が巣をつくってすむ。=栖 / すむ。やどる。とどまる。=栖 など
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