「竜神」の意味

「竜神」(りゅうじん)の意味・読み方を解説します。

言葉竜神
読み方りゅうじん
意味

1番竜を神とした呼び名。雨を降らせ、池や川、海の水を治める力を持つという。漁師のあいだでは、海の守り神としても拝まれる。

2番仏教を守る八種の神々のうち、竜の姿をとるもの。

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「竜神」で使われている漢字

部首 立部(立:たつ) / 龍・竜部(りゅう・たつ)
画数 10画
音読み リュウ / リョウ / リン
訓読み たつ
意味 たつ。りゅう。伝説上の動物 / 天子や英雄のたとえ など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など
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