「黄疸」の意味

「黄疸」(おうだん)の意味・読み方を解説します。

言葉黄疸
読み方おうだん
意味

皮膚や粘膜が黄色くなる病気の症状。肝臓の機能不全や胆管の閉塞などが原因で、胆汁の色素が血液に蓄積されることで起こる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「黄疸」で使われている漢字

部首 黃・黄部(き・きいろ)
画数 11画
音読み オウ / コウ
訓読み き / こ
意味 き。きいろ / きばむ。きいろになる / こども。幼いこども
部首 疒部(やまいだれ)
画数 10画
音読み タン
訓読み おうだん
意味 「黄疸(おうだん)」は肝臓や胆嚢(たんのう)の異常によって、体が黄色くなる病気
ページ先頭に戻る