「持て囃す」の意味

「持て囃す」(もてはやす)の意味・読み方を解説します。
持て囃す
もてはやす
| 言葉 | 持て囃す |
|---|---|
| 読み方 | もてはやす |
| 意味 | 人や物を、大勢がこぞってほめ、しきりに話題にする。 |
「持て囃す」で使われている漢字
「持」を含む言葉
- 相持ち(あいもち)
- 宛行扶持・充行扶持・宛い扶持・宛てがい扶持(あてがいぶち)
- 併せ持つ・合わせ持つ・併せ有つ・合せ持つ(あわせもつ)
- 家持ち・家持(いえもち)
- 石持・石首魚(いしもち)
- 維持(いじ)
- 受け持ち・受持(うけもち)
- 受け持つ・受持つ(うけもつ)
- 生まれ持つ(うまれもつ)
「囃」を含む言葉
- 五人ばやし・五人囃子(ごにんばやし)
- 馬鹿囃子(ばかばやし)
- 言い囃す・言囃す(いいはやす)
- 狸囃子(たぬきばやし)
- 囃子(はやし)
- 囃子方(はやしかた)
- 囃子詞(はやしことば)
- はやし立てる・囃立てる(はやしたてる)
