「円盤投げ」の意味

「円盤投げ」(えんばんなげ)の意味・読み方を解説します。

言葉円盤投げ・円盤投
読み方えんばんなげ
意味

陸上で行う投げる競技の一つ。決められた円の中で体を回し、その勢いを使って平たい円盤を放り、飛んだ距離で順位を決める。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「円盤投げ」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ)
画数 4画
音読み エン
訓読み まる(い) / つぶら(か) / まど(か) / まろ(やか)
意味 まる。まるい形。円形 / まるい。まどか。まろやか。角のないさま など
部首 皿部(さら)
画数 15画
音読み バン / ハン
訓読み おおざら / ま(がる) / めぐ(る) / わだかま(る)
意味 はち。さら。おおざら。たらい / 物を載せる台 / 大きな岩 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み トウ
訓読み な(げる)
意味 なげる。なげつける。なげて当てる / なげる。なげだす。あきらめる など
ページ先頭に戻る