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「眼」(まなこ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。
眼
まなこ
目のうち、丸くふくらんだ玉の部分。「大きな眼をぎょろりと動かす」
「目」の古風な言い方。「眼を見開いて驚く」
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「眼」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。
※広義での類語(同義語)も含まれます。
まぶたの奥にあって、明るさや形、色をとらえる器官。顔に左右一対ある。
天の神には人の行いをすべて見通す眼があり、そのよしあしに応じた賞罰を与えるので、悪いことはできないということ。
形だけは立派に整えておきながら、そこに命を吹き込む一手を忘れていること。仕上がって見えるのに、いちばん要るものがそっくり落ちている。
ある事を行うのに夢中になること。 「血眼」は、逆上して血走った目。
きわめて小さいもののたとえ。
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